2008年06月27日

動物愛護団体、ウィンブルドン主催者にハトの射殺中止を求める


たとえばカラスが増えすぎて駆除がやむをないとか、そういう場合は仕方のない部分もあると思いますが、選手が集中できなからなんていうのはあまりにも人間が勝手すぎると思います。
だったらハトがこないところでやれ!と私は言いたい。
第一、ハトぐらいで集中できないなんていうのも成績が悪かったときの言いわけにも聞こえますしね・・。
人間が自由に歩けるように、ハトにも自由に飛ぶ権利はあると思います。

posted by キャットウーマン at 14:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 動物ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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